【沿革】
あかし法律事務所は、平成10年4月、旧昭和法律事務所(現在の共栄法律事務所、はばたき綜合法律事務所 50音順)に勤務していた明石法彦(司法修習45期)が独立して、開設しました。その後、クライアントのニーズに応えるため弁護士の増員を図り、曉琢也弁護士(司法修習54期)、曽我部晋太弁護士(司法修習57期)、佐野晃子弁護士(司法修習58期)井加田宏弁護士(司法修習59期)が加わり、共同事務所の構築に向けて歩みを進めております。
平成17年9月から曉琢也弁護士は中国に留学しており、近年、関西からの企業進出が著しい中国関係の法律業務への対応を図っております。

【業務に際しての方針】
依頼者にとって正当な利益を最大限に擁護することを目的とし、法律面で的確な助言を行うことはもちろん、企業理念、経済的効率性等の観点も考慮したアドバイスを常に行うよう心がけています。
また、法律事務所がサービス業務であることを意識し、依頼者にわかりやすい説明と、丁寧なフォローに努めております。
依頼者の利益が擁護され,それが社会全体の幸福につながることを理想として,日々の案件一つ一つに心をこめて対応することを目標としております。

 
copyright(C) 2005 akashi law office. All rights reserved.
個人情報の取扱いについて